いちゃLOVE純情ベッドルーム モザイク版
「いけいけ、いけいけ…!」ゲーム仲間であり、今は恋人となった彼女と過ごす夜。対戦は思いのほか白熱し、気づけば時刻は午前4時を回っていた。いっそこのまま徹夜するかと提案すると、彼女は別のことを提案してきた。「どうせならもっと興奮することしない?」彼女の誘惑に、気付けば手は彼女のたわわな胸に伸びていた。元々趣味仲間だったこともあり、彼女とは体の相性も求めあうタイミングも合いすぎていて――「またイきたく...
「いけいけ、いけいけ…!」ゲーム仲間であり、今は恋人となった彼女と過ごす夜。対戦は思いのほか白熱し、気づけば時刻は午前4時を回っていた。いっそこのまま徹夜するかと提案すると、彼女は別のことを提案してきた。「どうせならもっと興奮することしない?」彼女の誘惑に、気付けば手は彼女のたわわな胸に伸びていた。元々趣味仲間だったこともあり、彼女とは体の相性も求めあうタイミングも合いすぎていて――「またイきたく...
休日の昼下がり。美味しそうな匂いに誘われて目を覚ますと、キッチンには恋人になって間もない幼馴染の姿が。「もうお昼だよ?」と、少し呆れたように笑う姿が可愛くて、思わず後ろから抱きしめてしまう。長年の片想いがようやく実り、恋人になったばかりの彼女を目の前に、我慢などできるはずもない。「仕方ないなあ」元々世話焼きの幼馴染は、そでに大きくなっている下半身へと手を伸ばして――本編49P+AIイラスト102P...
仕事から帰宅したあと、恋人になった先輩を待っている間にいつの間にか眠ってしまっていた。下半身に感じる違和感に目を覚ますと、そこにはイタズラ中の先輩の姿が…「おはよっ」屈託なく笑いつつ、下半身を刺激する先輩の手は止まらない。次第にイタズラは、口と胸を使っての至れりつくせりな御奉仕にかわっていく。たまらず達して先輩の口を胸を盛大に汚してしまうと、彼女はイタズラっぽく目を細めて――「それじゃあ、責任取っ...
今日は恋人が家に泊まる日。彼女を迎えに行き今夜の食事の相談をしている最中、不意に彼女からキスをされる。「ねえやっぱりこのまま真っ直ぐおうちに行かない?」「早く2人きりになりたくなっちゃった…」そのおねだり通りに家に到着した2人はどちらともなくキスを交わし合うと、そのままお互いの服に手をかけ――「もう…ここ、まだ玄関だよ?せっかちさんめ…」「せっかちなのはそっちだろ」本編51P+AIイラスト124P...
映画鑑賞のおうちデートの翌朝。俺の隣に寝ていた恋人は相変わらずのたわわなむちむちで、昨晩あんなに盛ったというのに、体は即座に反応を始めてしまう。なんとか気付かれないようにするも、俺のことをよく知っている彼女には速攻でバレてしまう。「あれあれー?これは一体何かなー?」「いや、これは…」「あっ、また大きくなった「うわっ…!」「ふふっ、朝からそんなに元気ってことは、また期待されてるって思っていいのかな?...
参拝客もまばらになって来た頃、神社に恋人を迎えに行くと、そこには掃き掃除をする彼女の姿が。嬉しそうにしてくれる半面、ここ最近忙しくて会えていなかったことを詫びられる。年末年始に巫女が忙しいのは仕方のないこと。気にするなと伝えるが、彼女は気が済まない様子。「これは寂しい思いをさせた、お詫びの御奉仕なんだから」寝室に入るなり膝をついた彼女は、巫女服を乱しながら口での御奉仕を開始。更には、俺のリクエスト...