僕には吸血鬼殺(ヴァンパイアハンター)な姉さんがいます
「本当に僕、姉さんの初めてもらっちゃったんだ。僕が姉さんの初めての男なんだ……」 吸血鬼の鋭敏な嗅覚が破瓜の香りを捉え、愛らしいシスコン少年を野獣へと変貌させる。「ま、待て……当たる、当たってるぅ!」 縛られた両手でシーツを握りしめ、最強の吸血鬼狩りであるあやめが訴える。 けれど、怜は汗まみれになった背中にのしかかり、さらに苛烈な抽送で牝洞を責める。「イヤっ、気持ち、よすぎぃ……んひィン」 滅多に...
「本当に僕、姉さんの初めてもらっちゃったんだ。僕が姉さんの初めての男なんだ……」 吸血鬼の鋭敏な嗅覚が破瓜の香りを捉え、愛らしいシスコン少年を野獣へと変貌させる。「ま、待て……当たる、当たってるぅ!」 縛られた両手でシーツを握りしめ、最強の吸血鬼狩りであるあやめが訴える。 けれど、怜は汗まみれになった背中にのしかかり、さらに苛烈な抽送で牝洞を責める。「イヤっ、気持ち、よすぎぃ……んひィン」 滅多に...
(凄い、イイところだけ、こんこん来るぅ。私、ご主人様にイカされちゃう、初めてなのに、処女だったのにぃ!) くるみはもう、腰を動かしてはいなかった。動かさなくとも、達郎が気持ちいい場所を的確にいじめてくれる。(私、ちゃんと、ご主人様にご奉仕できてる……一緒に気持ちよくなれてる……!) けれど、人間はどこまでも強欲だ。欲望に限りはない。だから、くるみは素直に訴えた。……考え得る最高の初体験のフィニッシ...
転校してきた美少女先輩・ローネの正体は――実はエルフ。ただし被虐趣味の変態で。「馬乗りにされて耳を掴まれて、おっぱいを足蹴にされるなんて……こんな屈辱、あり得ないわっ。エルフとして死にも優る恥辱!」 恋人として結ばれ、ラブラブでも、望まれるのはエロエロぐいぐいな調教プレイ。 いやがる言葉とは裏腹に、声も顔も緩んでいた。蕩けていた。尻は勝手に左右に揺れ、剥き出しの花弁からはとろとろと愛液が染み出し、...