河里一伸の一覧

堕ちていく…

三ツ井真穂は29歳の主婦。仕事に追われる夫とはセックスレスで、女として自信を失っていた。ストレス発散になるかと思って始めたのが微エロ動画のアップ。軽い気持ちで自撮りし、旧姓から取った「さくら」のハンドルネームでアップしたところ、思いがけない高評価を受ける。それから、真穂は動画作成やライブチャットにのめり込んでいく。セミロングの髪をウィッグで違う髪型に変える、濃いめの化粧をして顔の上半分をベネチアン...

とろみつ町中華

内容紹介料理人の奏太は義叔母の早紀とともに、亡き叔父が遺した中華食堂「浩々飯店」を継ぐべく厨房 に立つ日々を送っていた。常連客で女教師の亜沙子や新バイトの女子大生・友美の助けもあり再オープンに漕ぎつけるも……。店内で亜沙子と二人きりになっ た奏太は誘われるがまま持ち前の爆乳でパイズリ筆おろしを受け、別の日にはメイド服を着た友美から肉棒へのご奉仕プレイを施される。さらに店内イベントで見せた 早紀のチ...

媚薬〜娘の親友を〜

諸星幸司は40代半ばのサラリーマン。娘のかえでと2人で暮らしている。妻はかえでの●校入試直前に病死。その時に娘を励ましてくれたのが、親友の女子大生・相田美春だった。幸司は感謝すると同時に邪な気持ちを抱いていた。幸司にとって美春は理想を具現化したような美女だったのだ。背中の中央まで伸ばしたロングヘア、やや垂れ目気味の穏やかそうな美貌に加えて、巨乳でスタイルは抜群。さらに、大学に入ってからは大人っぽさ...

艶めき町内会

内容紹介地元町内会の庶務を任された大貴は、美人町内会長の結美と人見知りな副会長・佳蓮に迎えられ、さらに姉代わりだった幼馴染み・彩香と再会。地域活動に意気込むも、美女たちの誘惑には抗えず…近所の草取りで汗だくになった大貴は、爆乳人妻の結美の自宅へ招かれパイズリ筆おろしを施される。防犯パトロールの最中には官能小説家の顔も持つむっつり人妻の佳蓮と屋外で背徳プレイに耽り、やがて彩香と互いの気持ちを確かめ合...

ゆうわく浴衣美女

内容紹介◎「きれいに脱がしてくれる…?」祭りの夜、憧れの美女は肉悦に乱れて…!?夏休みを利用して老舗温泉旅館「美海亭」へアルバイトにやって来た大学生の幹久。想いを寄せていた又従妹の帆奈美と再会し、夏祭りに誘われて胸を高鳴らせるが、旅館の浴衣美女たちからは繰り返し夜●いを受けるのだった。浴衣が着崩れるほどの爆乳美人客・静佳に筆おろしをされた幹久は、未亡人仲居の伊織にも淫らに迫られて肉壺のうねりを堪能...

霧幻の女

30歳の星野昭洋は12月の山道で危険を感じていた。金曜日の午後から半休を取り、400CCのバイクで山を越え、麓の町にあるホテルに泊まる予定だった。しかし、地図代わりに使っていたスマートフォンの電源が切れてしまい、さらに濃霧に見舞われたのだ。身動き取れず立ち往生。命の危険すら感じた時、突然、和装の女性に話しかけられる。昭洋は驚きを隠せなかった。その女性が亡き妻と瓜二つだったのだ。彼女の名前は小暮幸代...

ふしだら銭湯

内容紹介大学卒業と同時に故郷に戻った省吾は、一歳下の女子大生・知香に誘われ、彼女の伯父が経営する銭湯「野上の湯」で働き始めた。密かに想いを寄せていた幼馴染みの下で働くことに内心ドキドキしつつも、常連の美人女性客たちの誘惑にも抗えず…。腰痛持ちの美人ライター・希美に女湯へ連れ込まれ筆おろしをされた省吾は、爆乳未亡人の久美子によるパイズリ奉仕も堪能する。やがて知香にも迫られて、彼女の処女壷に牡汁を吐き...

侵食

女子大3年生の星野由衣は帰宅すると絶句した。母親の綾子が見知らぬ男と濃厚なキスを交わしていたのである。相手は小太りで見るからに嫌らしそうな顔つきだった。しかし、10歳年上の従兄・福井健治郎だと言われると、以前会っていた記憶が不思議と蘇ってくる。中●生時代に痴●被害にあって以降、男性恐怖症の由衣は嫌悪感を覚えずにはいられなかったが、ディープキスはただの挨拶だと言われると、なぜかそう思えてきた。母に続...

孕ませ巫女神楽

内容紹介祖父の神社で祭りの宮司をするため故郷へ帰省した大学生の登也は、祭りで神楽を奉納する2人の巫女―幼馴染の日菜乃と咲良、神楽の指導係の英梨と久しぶりに再会するが、そこで門外不出の衝撃的な秘密を知ることに……。子孫繁栄を謳う神楽には催淫作用があり、舞い手の巫女が発情し受胎しやすくなるというのだが、目の前で舞った英梨が本当に欲情し、登也は誘われるがまま彼女の熟した肉壷で筆おろしをされ効果を体感する...

娘と…

柿本昭夫は妻が交通事故で死去して以降、男手ひとつで紗羅を育ててきた。娘も大学2年生。この年になっても下着姿でリビングに入ってきたので注意する。紗羅は背中の真ん中まで来る長さの黒髪、やや垂れ気味の目という穏やかそうな美貌の持ち主。それに加えて、白い肌に白い下着がよく似合っていた。母の生き写しと言っていいぐらい顔立ちが似ていて、しかも体つきはよりグラマラスだった。昭夫はそれを見て娘なのに欲情を感じてし...