動画版無能転移者でも巨根なら勇者母娘と魔王を孕ませてハーレム魔王軍を作れる!

動画版無能転移者でも巨根なら勇者母娘と魔王を孕ませてハーレム魔王軍を作れる!
動画版無能転移者でも巨根なら勇者母娘と魔王を孕ませてハーレム魔王軍を作れる!

突然、魔王と勇者の母娘が戦う場に召喚された主人公は、魔王に命令されて勇者母娘と戦うことに。
チ―ト能力は無く、一撃でのされてその場に捨て置かれる。
その後、怒り狂った魔王に、勇者母娘を倒せなければ『死』だと脅され、どうせ死ぬなら最後に一発! と主人公はヤケになる。
人質作戦で、勇者の母ルシアを脅迫してハメ●すことに成功……するとルシアはチ○ポに弱くメロメロになってしまう!

こうして、主人公はルシアの力を足掛かりに異世界最高の牝を孕ませオナホにする男の夢を実現させていくのだった!


本作はゲーム版「無能転移者でも巨根なら勇者母娘と魔王を孕ませてハーレム魔王軍を作れる!」のプレイ動画版になります。
動画はシーンごとに分かれており、合計27本の動画になります。
動画合計: 13時間 7分
※ゲーム版とモザイクの処理が異なります。
※動画版用として一部仕様変更している場合がございます。
※本作品はキャラクターが動く動画は含まれていません。
※再生中に表示される選択肢は進行上、上段の選択肢を選んで物語が進みます。
※上段以外を選択したシーンのムービーは仕様上ございません。

動画版無能転移者でも巨根なら勇者母娘と魔王を孕ませてハーレム魔王軍を作れる!のサンプル画像1 動画版無能転移者でも巨根なら勇者母娘と魔王を孕ませてハーレム魔王軍を作れる!のサンプル画像2 動画版無能転移者でも巨根なら勇者母娘と魔王を孕ませてハーレム魔王軍を作れる!のサンプル画像3 動画版無能転移者でも巨根なら勇者母娘と魔王を孕ませてハーレム魔王軍を作れる!のサンプル画像4 動画版無能転移者でも巨根なら勇者母娘と魔王を孕ませてハーレム魔王軍を作れる!のサンプル画像5 動画版無能転移者でも巨根なら勇者母娘と魔王を孕ませてハーレム魔王軍を作れる!のサンプル画像6 動画版無能転移者でも巨根なら勇者母娘と魔王を孕ませてハーレム魔王軍を作れる!のサンプル画像7 動画版無能転移者でも巨根なら勇者母娘と魔王を孕ませてハーレム魔王軍を作れる!のサンプル画像8
無能ちゃんレビュー
3 Review
できれば二人でイチャイチャしてる場面がもう少しあって欲しかった。
暗い感じとかはいっさいなく、終始明るいムードで最高でした!このジャンルが好きな人なら購入して問題ないと思います。
それぞれ種類の違ったドエロのお姉さんとのイチャイチャ。徐々に相手のエロさが増してくるカンジが最高でした。
最初はレイプだったが、何度も関係させられているうちに、途中から感じ始めて和姦になるというお決まりのパターンを踏んでいる。そのプロセスが丁寧でおもしろい。
ヒロイン3人の中では、あまり好みでは無かったので、デモ・体験版ありルートを最初に選んだんですが…
妹たちに車がぶつかりそうになったとき、それを庇って右腕を負傷したお兄ちゃんに妹たちが甲斐甲斐しく世話をするといった内容です。(もちろん下半身の世話を含む)
好き嫌いはあると思うので体験版をやってみて拒絶反応がなければ買って損はないと思います。
主人公の行動が、ハッキリ言って変質者そのものですww完全に通報案件ですが、何をしてもバッドエンドには行きません。

ほとんど衝動買いのような感覚でしたが結果的に大満足です。
こういった点からヌキゲーとして一点特化した作品であり、良作です。悪くない、むしろ良い!
エンディングが2つだけなのが残念。まあこの値段でなら納得ですが。
久々にゲーム買ったんだけどこれはあたりですね。
発売前の予想通り、このシャッフル設定は少し無理があったかな。この設定が引っかかって作品の世界観に入りきれなかったのはちょっと残念。
だが、この作品の「感動」を味わうにはこれで充分だ。
今後、この会社はPS3版ではこの技術が使われていくのでしょうか楽しみです。
一つ気になった点を上げるなら、主人公がやさぐれ過ぎていて妙に達観し過ぎな所。

今後出る作品に期待してます。後できれば全部中だしでの大絶叫を希望したいです
価格もそれ相応だと思います。それなりに良かったと思います。いい感じで抜けるよん、そこそこおすすめです。
特に演出が素晴らしい。要所要所で笑わせてくれるのも高評価。異様なテンポの良さ。神声優。テキストの切れ。そして何より魂がこもってる。
そして注目すべきはお嫁さんにならなかったキャラがいるという事。最も不遇な扱いを受けていましたが、お嫁さんになって救済されましたという結末にならなかった点が好評価。
この作品の魅力は「主人公がかわいい」の一言に集約されると思います
説明文のコレに、全く偽り無し!もう全編抜きどころ、と言った感じ。
グラフィックは相変わらずの仕上がりで文句のつけようもなし。
ロールプレイングゲームとして見れば、シンプルで面白かった。今時のごちゃごちゃした戦闘シーンとかよりも昔風の戦闘が合うという人は是非。
いわゆる続編のタイプとしては、お話の続き、というより「同じ舞台の違う人物の話、前作の登場人物も少し登場するよ!」という形式なのが好感が持てる