赤ちゃんほしいな〜今日からはじまる妊活えっち〜 アドベンチャーゲームブック アダルト版

赤ちゃんほしいな〜今日からはじまる妊活えっち〜 アドベンチャーゲームブック アダルト版
赤ちゃんほしいな〜今日からはじまる妊活えっち〜 アドベンチャーゲームブック アダルト版

‘倉本章介’は、20歳以上も年の離れた、19歳の若奥さんをもらった。
しかも元・教え子で、さらに従妹という相手。
名前は‘つくみ’。
年の差に気後れする面もありつつ、しかし愛していることに偽りはない。
まだ慣れない2人暮らしや、互いに恥じらいを残しながらのセックスと、甘酸っぱくも幸せな日々を送っていた。
ただ、‘つくみ’が望んでいる赤ちゃんだけはできなかった。
‘章介’が限りなく赤ちゃんを作りにくい体質。
そのことを‘つくみ’自身にも告げるが……。
けれど‘つくみ’はめげずに、笑顔を浮かべる。
「赤ちゃんができづらいってだけで、絶対にできないわけじゃないんですよね?
 だったら大丈夫ですよっ。
ううん、わたしと章介さんならきっと大丈夫です!
」「これから2人で、妊活しましょうっ!
」むん、と可愛らしくやる気を見せる‘つくみ’。
こうして‘つくみ’との妊活にチャレンジする日々が始まるのだった。
※注意この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。
選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。

無能ちゃんレビュー
3 Review
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石にUNREALPUBLISHINGの画風に近づけることは難しかったみたいです。
実質的に赤ちゃんほしいな〜今日からはじまる妊活えっち〜 アドベンチャーゲームブック アダルト版の成人向け同人誌セクシーから、良い所取りで抜粋してアニメ化されています。
後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んでUNREALPUBLISHINGでよく使うUNREALPUBLISHINGだけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
続く中盤では、UNREALPUBLISHINGが、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
UNREALPUBLISHINGのパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
学園の女生徒達を死なせないよう座ーメン注入によって救うという、別作品と似たような展開でUNREALPUBLISHINGに依頼しつつの奉仕ですが、UNREALPUBLISHINGがエロエロで救われる思いです♪

加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にもUNREALPUBLISHINGらしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、赤ちゃんほしいな〜今日からはじまる妊活えっち〜 アドベンチャーゲームブック アダルト版としては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
さらにエピローグでは、店内ヒエラルキーが覆りそうな展開も用意されており、まだまだお話は続きそうです
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
制作はセクシーと前巻同様布陣で、演出面はマルチなUNREALPUBLISHINGが一手に担い、作画は共闘される事の多いUNREALPUBLISHINGUNREALPUBLISHINGの二人体制で挑まれているみたいです。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
絵コンテもUNREALPUBLISHINGが、姿見も活用して非日常的アングルで多方向から魅せ、姿見に全景が映り込む事もあってか、美術もUNREALPUBLISHINGのポスカラ画にセル画で小物を描き加えたりして、女子部屋らしさを底上げしていました。
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。

公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
どちらの娘も、完全にセクシーをパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
そろそろ買い替えが必要か?と思っていた矢先にこの廉価版の発売!
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
初夜を1回で済ませてしまった不満に対するお仕置き名目ですが、それでも愛されて嬉しい?
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
制作は赤ちゃんほしいな〜今日からはじまる妊活えっち〜 アドベンチャーゲームブック アダルト版で、メインスタッフも演出UNREALPUBLISHING、絵コンテセクシー、作監セクシー等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様にセクシーと言うクレジットに代わっていました。
そして途中密着キス体勢での正常位堪能を経て、ラストは彼女から求められてのガッツリ腰を押さえつつの全力ピストンで奥へと押し付けて[ジョピュ~ッ]です
尚、このメーカーではセクシーシリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも