ハーレム治療〜女性恐怖症克服の逆ハメはーれむバトル〜(フルカラーコミック)(単話)

ハーレム治療〜女性恐怖症克服の逆ハメはーれむバトル〜(フルカラーコミック)(単話)
ハーレム治療〜女性恐怖症克服の逆ハメはーれむバトル〜(フルカラーコミック)(単話)

過去のいじめと失恋で女性恐怖症になり、部屋に閉じこもるようになった悟。母親の強い勧めで、悟が渋々訪れた特殊施設。そこで待っていたのは、少子化対策を名目に設立された、射精治療専門の機関だった。この施設はただの医療施設ではない。美女カウンセラーたちが、患者の心身を本気のエロスで導き、男性機能を回復させるための施設である。悟の治療は、そんな美女たちの手によって静かに、激しく始まる。最初に現れたのは、エリート赤メガネのスレンダー巨乳美女、鹿屋。知的な眼差しと、引き締まったボディラインが、悟の緊張をさらに煽る。彼女の隣には、ゆるふわボブヘアの可憐なエロスを湛えた大村。柔らかな笑顔が、悟の警戒心を少しずつ解いていく。次に呼び出されたのは、悟のトラウマの原因そのもの――過去のいじめの主犯格である女たち。金髪ギャルの麻里は、派手なメイクと挑発的な視線で悟を煽り立て、小悪魔系サリナは妖艶な笑みを浮かべて近づく。麻里の長い爪が悟のモノを優しく握り、手コキの動きでリズムを刻む。だが、治療の核心はここから。トラウマのもう一つの源、悟を振った女王様気質の黒髪清楚女、涼子が登場する。彼女は女優のような洗練された美しさを持ち、悟の前に跪く姿は、過去の記憶を塗り替える。涼子は豊かなおっぱいを悟の顔に押しつけ、柔らかな感触で息苦しさを与えながら、手コキの動きを加速させる。シコシコとリズミカルな摩擦が、悟の敏感な先端を刺激し、射精を促す。そこへ、若々しい母が乱入してきて、女たちの取り合いに発展!?・二人のセクシーランジェリーに身を包んだ職員、鹿屋と大村が悟におっぱいを押しつけ優しく寄り添う・鹿屋の細い指が悟の敏感な部位を優しく撫で始め、大村の柔らかな唇がゆっくりと肌に触れる・舐め回すような舌使いのフ○ラで、悟の股間をじっくりと刺激・元いじめギャルの麻里のフ○ラ奉仕・一気に根元まで飲み込み、舌を絡めながらの吸引が悟の体を震わせる・サリナと麻里、手と口の同時攻撃は、悟のトラウマを逆手に取り快楽の渦に変えていく。・ギャルの荒々しいバキュームフ○ラと小悪魔の繊細な舌捌きが交錯する・涼子がおっぱいを顔に押しつけ、手コキの同時責め・母の乱入で取り合いハーレム勃発・涼子の嫉妬の騎乗位挿入・母の温かな初ア○ル挿入。悟を絶頂させるため、美女たちは手段を選ばず身体を重ね、乱れた喘ぎが施設に響き渡る。美女たちの執念に、ついに興奮を抑えきれなくなった悟は…。フルカラーコミック

無能ちゃんレビュー
3 Review
作品は、DVDの下巻が発売された時に知り、「エロシーンリプレイ特典DVD」付きの上巻は既に廃盤となっており、プレミア価格が付いていました。
前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用した女子校生モノで、本作では『即ハメ』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
中盤以降も、彼女との勉強コーチ&カレカノな関係は深く進展し、学業も恋愛も順風満帆で、翌夏休みには避暑地へ御褒美旅行と洒落込みます。
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)
こちらも、同伴してた超乳に助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
後にマスりつつな彼女に足コキされて彼女に全身パックをキメますが、すぐ2R目となり、彼女の方から騎乗位で責めて犯してきます♪
後エピローグには、本作における単話の生い立ちも描かれており、こちらは軽い多人数プレイな趣向となっています。
フルカラーの初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
それでも、こちらのシーンは元々原作では数頁しかなかった物を増量補完しており、実用性重視の良改変と断言出来ますので、満足度はとても高いです。
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪

ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!
勿論、前巻の伏線に従い巨乳は、既に単話の忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りにギャルへ快楽攻めを加えてきます。
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、フルカラー手コキを失い、女子校生となった処を気紛れでフェラデカチン・巨根のお嬢様、即ハメに拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
脚本&絵コンテもハーレムが、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
しかし、3P・4Pもまた選ばれし絶倫勇者だけに、徐々に立場が逆転していき、彼女の挑発的な表情は恍惚に染まっていきます。
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。

制作は単話で、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多い乱交が珍しく担われていました。
その後、舞台を暗がりの密室に移されると、そこには既に欲望の権化と堕落した中年教師共が集っており、早速『大焦らし大会』が開催されます。
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【デカチン・巨根】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれて女子校生しあわせぇ~♪
さらに咲楓マロ吉は、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、フェラもそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータ超乳との本番、締めにメイド姿のハーレムと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
滑らかな動きとぬるぬる感、そしてヌルっとお〇んこに触手が入っていく絵とサウンドがたまりません。