ペチタマくんPeeling(単話)

ペチタマくんPeeling(単話)
ペチタマくんPeeling(単話)

小ぶりなち○ちんだけど態度はデカイ。包茎ちんこを決して剥かないオナニー配信で大人気の動画配信者ペチタマくん。

「リアルで俺見つけられたらチ○ポの皮剥かせてあげる」と煽ったら突然ドアが開いて「ペチタマくん見〜〜〜っけ♪」と、なんと乱入してきたのはお母さん!

実はペチタマくんの動画の最古参リスナーだったお母さん、かわいい息子の皮を剥けるとなって、たまらず名乗り出てしまったのだ。

「ママがおま○こで剥いてあげようか?」
ドスケベすぎる提案にドン引きしながらも下半身は腰ヘコして期待しちゃってるペチタマくん。
彼の本心はどっちだ?――「本能(おち○ぽ)に聞いてみよっか♪」

無能ちゃんレビュー
1 Review
こちらのシーンは、悪漢の一人【騎乗位】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
この際のアップのあそこを開いている手の紫のネイルやアナルのアングルに小技感もあり、愈々念願の初挿入?
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
69等の規制が必要な過激シーンはあるものの、ベテラン女性アニメーターが入魂している事もあって、とにかく可愛く美しく描写する事に傾注していおり、ハッピーエンドで結ばれた後でも、何となく切なく感じる作風です。
フェラはボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、オナニーの激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータ中出しとの本番、締めにメイド姿の単話と本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
概ね、原作2話の童貞との初プレイをお母さんに置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
先ずは掻い摘まんで申しますと、次女ムッチリ・ムチムチとの1話、2話終盤のH多分全3話通じてメインかと存じますが、可愛くてヌケる鉄板間違い無しかと♪