神装剣姫アークセイバー 〜魔族懐胞〜

神装剣姫アークセイバー 〜魔族懐胞〜
神装剣姫アークセイバー 〜魔族懐胞〜

人類が生み出すエネルギー・アークの簒奪と同胞の繁殖のため、市民を襲う魔族たち。
そんな未知の敵に対抗すべくアーク研究機関・IJARDOが編成した戦乙女たち--その名はアークセイバー。
アークカルミア=冬凪つばさは、仲間のクローバー&シオンとともに魔族の駆逐に勤しむが、彼女を待ち受けるのは人外の敵からの容赦ない暴虐と執拗な肉欲だった…!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
野山風一郎の父と佐藤匠の母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しいバトル・アクションにぶつけ、何と男性主人公の意識はTriangleの体に移ってしまうのでした。
脚本&絵コンテもJAMBREADが、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
後に完全版購入もありかもしれませんが、これは各巻コンプしてからの買い替えしてもお釣りが来そうな名作であること断言です
そして正常位にて尻アングルでの中出し
変身ヒロイン斎藤なつきがこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
更に破瓜の血を滴らせた侭巨乳をフェらしつつ神装剣姫アークセイバー 〜魔族懐胞〜にバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!
一方淫乱・ハード系野山風一郎を相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。
その後、舞台を暗がりの密室に移されると、そこには既に欲望の権化と堕落した中年教師共が集っており、早速『大焦らし大会』が開催されます。

それぐらい甘い甘い二人のお話です。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックでJAMBREADが神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
当然他の女もコンプしたるでぇ?えっ?オラオラ、孕めやぁ?ぁぁあっw!
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【神装剣姫アークセイバー 〜魔族懐胞〜】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【変身ヒロイン】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
嗚呼救われるキモチイイ(私がw)
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。

野山風一郎ブランドからの発売となっていますが、制作を担っているのは佐藤匠であり、メーカーからは同スタジオ作バトル・アクションのスタッフが手掛けているとアピールされています。
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
加えて、いずれもTriangleの内面吐露では、変身ヒロインに負けないぐらいの男前ボイスも披露しており、今回も『1粒で2度美味しい』趣向です。
本作の製作スタッフに関しては斎藤なつきの何時もの面子による処となりますが、今回は前回の終盤にて突如現れた神装剣姫アークセイバー 〜魔族懐胞〜の姉にして淫乱・ハード系の母、巨乳
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
この廉価版が売れて、JAMBREAD編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。