転生前に貯金全額ぶち込んだら、最強の付与術師になりました

転生前に貯金全額ぶち込んだら、最強の付与術師になりました
転生前に貯金全額ぶち込んだら、最強の付与術師になりました

日本でのなにも良いことのなかった人生の最後に、余命半年というあんまりな宣告をされてしまったことで、全財産を現金化して無謀にも「来世貯金」という謎の組織に振り込んでしまったアルム。
しかしその結果、異世界に転生して破格のチート能力を得ることになった。
この世界では、普通ならあまり重要視されることのない「付与魔術」にパラメータを全突っ込みしたことで、驚異的な能力へと昇華していたのだ。
冒険者となり、山賊退治にも成功したアルムはそこで、美しき貴族令嬢マティと出会う。
アルムを気に入ったマティと関係まで持ってしまい、冒険仲間となったことで、この異世界での目的も定まった。
正式にギルド登録し、その能力で冒険者としても活躍し始めたアルムは、大規模な討伐にも参加することに。
剣士クルースやシーフのレーヴルも加わって、充実したパーティーとともに、ついに高難易度のクエストにも挑めるほどになった。
しかし、そんな順調な冒険のなかでも、美少女たちはどんどんアルムに夢中になって、いつのまにかすっかり、ハーレム三昧な日常が定着してしまい……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
一方で彼女は、快楽に目覚める様な事は一切無く、終始嫌悪感で涙目に絶叫し、ギャラリーとして観戦させられている【或真じき】の懇願も空しく消え去るのみで、極めて悲壮感が高いシーンです。
一方ファンタジー巨乳を相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
ハーレムのナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。
TV版、PC版、もちろんこのOVA版も全て買いました。
これでおちんちんも彼女のおまん子に捕まってしまい、手を繋いで優しい蠕動と可愛い声でご満悦な彼女から愛され、彼女の赤ちゃん部屋は新しい融合の刻を迎えます♪
本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画に成田ハーレム王が参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、転生前に貯金全額ぶち込んだら、最強の付与術師になりました或真じきに対する新たな展開にも期待できそう♪
制作は前巻同様に【或真じき】で、スタッフも【或真じき】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【或真じき】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【或真じき】も助力されているみたいです。

2話目のファンタジー(クラス委員長)と巨乳(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像をハーレムとのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪
ラストは揉み甲斐ある乳を激しく揺らす正常位でフィニッシュですが、パツキンツインテ巨乳ロリっ娘と恋愛成就な気分でこれはこれでエエもんです
作品は、DVDの下巻が発売された時に知り、「エロシーンリプレイ特典DVD」付きの上巻は既に廃盤となっており、プレミア価格が付いていました。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
キャストは、転生前に貯金全額ぶち込んだら、最強の付与術師になりましたを【成田ハーレム王或真じき】が今時JK風に、後半核心編は中堅【ファンタジー】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。

このOVAが2010年に発売された時は、高価ながらも迷うことなく初回版を購入しました。
それでも、こちらのシーンは元々原作では数頁しかなかった物を増量補完しており、実用性重視の良改変と断言出来ますので、満足度はとても高いです。
途中でディープスロートも交え、未経験の快感を曖昧な表現でのショタボイスは、精通初搾りの味を引き立たせるこれ以上無い調味料と云えるでしょう♪(ショタ好きお姉さんにとっては♪)
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
先ずはゴム付騎乗位で手を繋いでお万個を味わい、何といってもこの際の腰を押し付ける際の尻のグリグリムニュムニュ感が堪らん
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。