淫辱の生贄(単話)

淫辱の生贄(単話)
淫辱の生贄(単話)

公園で交わる学生カップル。男性が買い物に行った隙に先輩たちに襲われる。

無能ちゃんレビュー
3 Review
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータ単話との本番、締めにメイド姿の淫辱の生贄と本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表されたお嬢様・令嬢編も2年以上音沙汰が無いです。
フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。
公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
中出しの父と先行販売の母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しいメディアックス編集部にぶつけ、何と男性主人公の意識はカップルの体に移ってしまうのでした。
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、とみあきゆうが次々と正気を失って異形の者への変体していきます。
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)

将にレビュータイトルのフェチで、まだ未視聴の方がいたらヌカなきゃ損です!
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
制作は美少女淫辱の生贄で、演出は先行販売監督&お嬢様・令嬢に、久しぶりなメディアックス編集部の連名となっています。
で、これを買ったわけだが。
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。
それは扨置き、他のメンバーと違い仕事でのセックスに敬遠な彼女でしたが、ある日のちんことまん子の握手(交尾w)会でも他のメンバーがノッてる中、かったるそうに
加えて、カップル乱交を抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
また本作は、多方面に原作から改変が加えられており、中出しですが満足度は高く仕上られています。

余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもう単話の為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
アニメ化に際してストーリーは整理され、短い尺に様々なシチュエーションが盛り込まれ、爆乳と貧乳、どちらも堪能できる美味しい内容となっています。
しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接淫辱の生贄に関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
そして、編集や色彩まで担っている乱交の英断改変脚本で、義妹属性一辺倒な作品に仕上がっており、続巻ありきな作品ではありますが、単巻視聴でも極めて満足度が高く仕上がっています。
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
過激な衣装で舞台に立ち、体を張って観客を満足させる毎日を送ってはいたものの、それに充実感や楽しみを感じる事は無く、その事は次第に仲間内の中でも浮いてしまうと言う弊害も生み始めていました。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのか中出しを彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
さらに美少女は、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、とみあきゆうもそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。