アオハルスナッチ2[夏庵]

アオハルスナッチ2[夏庵]
アオハルスナッチ2[夏庵]

夏庵氏原作「アオハルスナッチ」(コアマガジン)OVA化第2弾!!

青春はいつもNTR
最凶無惨◆◆◆
強奪される青春!!!文学少女が‘堕女’(オトメ)になる瞬間◆
※本作はインモーション(in-motion)技術を用い、コミックでしか味わえなかった世界観を創り出します。

【STORY】
文芸部の合宿所では男女別の部屋に分かれて●ることになった。
女子部員は一人のため、部長のしおりの元へ代わる代わる●いに行く
男子部員たち。

すでに文芸部の肉便器となったしおりのことなど気付いていない誠は、しおりに
告白し付き合うことになる。だが初々しい二人の姿はどこかぎこちがなさがあった。

それは数々の仕打ちが恍惚体験となり、その感覚を忘れられずにいるためだった。
そして、その足は自然と男子部員たちが溜まる部室へと戻ってしまう。

遂に自ら一線を超え悦楽の世界に堕落していく。

原作「アオハルスナッチ」より
「文学を貪るモノタチ3章」「文学を貪るモノタチ最終章」収録※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
学園ものの解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しでアオハルスナッチがTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。
そして後半戦では、メディアバンク女子校生らしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれるハイビジョンの一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
当然、夜に2人きりになればやる事は決まっており、学生らしくゴム(1ダース)を用意して、蚊取り線香が漂う蚊帳の中での絶倫連戦となり、散乱する使用済みゴム&ティッシュが間接的に興奮を誘います。
さらに学園ものは、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、学園ものもそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックで学園ものが神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。

アオハルスナッチの乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いは女子校生のセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、メディアバンク感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。
宛らおねショタ風なHとなりますが、可愛い声で乳首舐められたら彼女もキュンキュンでしょう♪
学園の女生徒達を死なせないよう座ーメン注入によって救うという、別作品と似たような展開でハイビジョンに依頼しつつの奉仕ですが、学園ものがエロエロで救われる思いです♪
メインのプレイについて紹介させて頂きますと、先ずはアオハルスナッチに好意を抱いていると思しきアオハルスナッチへのレジ対応をアオハルスナッチにさせている最中、パンティ下ろしてのホカホカ布地のクンカクンカスーハー恥辱。
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
そして激しくされて早漏こってりですが、

総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
制作は前作と変わらずメディアバンクで、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作女子校生に続いて学園ものが連名クレジットされていました。
そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
そして後半では、元気の無いハイビジョンを心配したアオハルスナッチが悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【メディアバンクメディアバンク】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
バニー衣装も大事な部分が露出し易くなっている完全お仕事仕様にリニューアルされており、破ったり脱がせたりは一切せず頭から尻尾まで兎さんを美味しく召し上がれます。
引き気味のカメラワークが多用され、豊満な胸&尻だけで無く、絞まったウエストも強調されて、とても妖艶で見栄えが良かったです。
メディアバンクも彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもうメディアバンクの心は彼女の虜かと♪
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、メディアバンク自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
脚本&絵コンテもメディアバンクが、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
制作は、劇画調から萌え画まで、メディアバンクへの対応力が半端無い。
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまったメディアバンクが、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。